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The New Rhythm in sleep

improve your sleep, improve your life

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​そのイビキ、なんとかしませんか?

​ボンゴにお任せください!

​ボンゴとは?

ボンゴはやわらかいシリコン素材を鼻へ挿入することで、睡眠時の気道を確保するという発想で作られました。家族のイビキがうるさくて眠れない...自分のイビキのせいで、まわりに迷惑をかけていないか心配...なんだか翌朝に疲労を感じる、ぐっすり眠れた気がしない...​そんな方にボンゴがぴったりですよ!

イビキ解消の為、これまで色々な物を試されてきたことでしょう。それは機械ですか?効果の無い快眠グッズですか?そんな物とはさよならしましょう!ボンゴは電気代も一切かかりません。わずらわしい機械を体に着ける

必要もありません。ホースも必要ありません。あなたのイビキをボンゴが解消します!必要なことは、寝る前にボンゴを鼻に着けるだけ!

ボンゴを着けたら普段通りの呼吸をしてください。鼻から息を吐くときに若干の吐きにくさ(ここがポイント)を感じます。最初から無理して鼻呼吸をしなくて大丈夫です。眠りにつけば、自然と口呼吸から鼻呼吸へ移行します。ボンゴを鼻につけて呼吸することに違和感を感じる方は、まず装着感に慣れることからはじめましょう。

日中にテレビを見ている時や読書している最中にボンゴを着けてみて、​徐々に使用感に慣れていってください。

 

鼻から排出された空気は、ボンゴの特殊な排気口から排出されます。したがって少し吐きにくいと感じるかもしれませんが、これによりあなたの気道を開存状態にします。この開存状態がイビキ対策につながるわけです。

 

ボンゴが生まれたアメリカでは、気道の狭窄、閉塞によるイビキ、軽度、中度の閉塞性無呼吸に一定の効果があるといわれています。※

※アメリカで実施されたボンゴの臨床データはPDFボタンをクリックしてください。

イビキをかく原因ってそもそもなに?

イビキを改善する方法を探している方は、まずそのイビキをかく原因を理解することから始めましょう。

多くの人が長期にわたり悩まれているイビキ。これは睡眠時に、上気道が狭くなる又は閉塞することにより発生します。上気道は、顔の骨格や加齢によって、軟口蓋という組織が落ち込むことにより、狭くなったり、閉塞します。また肥満によっても狭窄、閉塞は起こります。狭いところを空気が通ろうとすると空気抵抗が大きくなり、呼吸をしたときに粘膜が振動して音が生じます。この振動音が、いわゆる【イビキ】です。

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また、この【イビキ】は閉塞性無呼吸への入り口です。

閉塞性無呼吸を患うことによるさまざまな

人体へのリスクが発生する可能性があります。

睡眠時の呼吸トラブルからおこる様々なリスク

「激しいイビキをかく」「睡眠中に呼吸が止まる」などの症状を持つ人は、無呼吸による低酸素状態となります。

 

低酸素状態になると、脳が危険を察知し目覚めることで呼吸を再開させようとします。
睡眠中に呼吸が止まることによる血中酸素濃度の低下などから、身体に大きな負担がかかり、

心臓や血管に関連する生活習慣病のリスクを高めてしまうのです。

この状態が繰り返し続くと十分な睡眠が取れないため、「日中の強い眠気」や「倦怠感」「起床時の頭重感」

「集中力の低下」を引き起こします。また疲労の回復も遅くなるため、自律神経にも影響を及ぼします。

​自動車運転時の事故リスク

心疾患のリスク

生活習慣病の発症リスク増大

はげしいイビキによる周囲への迷惑

集中力や作業効率の低下

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ボンゴが、睡眠時の気道を確保するしくみ

ボンゴは、息を吐く力で気道を開存状態にできるよう設計されています。この開存状態が次の空気の通りを確保します。従来の口テープや侵襲性の高い鼻から喉へチューブを挿入し、気道を確保する装置とはまったく異なる手法でイビキ対策にアプローチをする仕組みです。気道を確保することによりイビキのような大きな振動音を低減します。

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