いびきケアデバイス「ボンゴ」が2020 Edison Awardで受賞





いびきケアデバイス「ボンゴ」は人々のいびきを改善して使用者のQOL向上に貢献したと評価され、世界の革新的な製品とビジネスリーダーを評価する「2021 Edison Awards」を受賞しました。


エジソン賞は、イノベーションとイノベーターを称える賞です。

1987年に設立されたこの賞は、発明家であり実業家でもあるトーマス・エジソンにちなんで名づけられ、毎年世界中の企業を対象にしています。エジソン賞は、革新性と人間中心設計を具現化した画期的な新製品を表彰するものです。ボンゴは、閉塞性睡眠時無呼吸症候群(OSA)の代替となり得ること、これらの品質を体現していると考えています。


ボンゴは、睡眠時無呼吸症候群を変えるデバイスです。

ボンゴは、使用者の鼻へ挿入し再使用可能ないびきケアデバイスです。CPAPに代わることが可能な方法として、ボンゴは利便性、携帯性、使いやすさを重視して設計されています。いびきケアを提供し、使用者の睡眠を改善し、アクティブなライフスタイルをサポートします。電気も水もマスクもホースも必要ありません。


AirAvant Medicalは、数年にわたる研究、デザイン、臨床テストを経て、2019年にボンゴを発売しました。私たちは、このボンゴがCPAP市場を変えるゲームチェンジャーであると信じており、エジソンアワード2020のノミネートは、その特徴を確固たるものにしています。

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